美活プロジェクト

【美活プロジェクト】マルチに輝くママ達が実践!シンプル&スマート美容法・座談会

家事と育児に追われながら、仕事も一生懸命頑張る日々。
「自分のことは後回しになってしまう」というママ。

そんな中で、
「いつも忙しそうだけど、どうやってお肌の手入れをしているの?」
と不思議に思うくらいキラキラと輝いているママもいます。

今回は、様々な分野で活躍するママ6名に集まっていただき、
ファシリテーター・坂上愛佳がズバリ聞きました!

・どんなライフスタイルを送っているの?
・普段、どんなふうにお肌をお手入れしているの?
美容のためにどんなことを実践しているの?

まずは、お集まりいただいた6名をご紹介します。


★鈴木麻理奈さん
作曲家として、映画やNHK「News7」、「きょうの料理」などの番組に楽曲を提供。幼児教育にも携わる0歳児のママ。

★新倉暁子さん
片付け収納、インテリアアドバイザーとして講座や個人向けサービスを提供。北欧のライフスタイルの研究も行う小学生男児のママ。
★大西亜里さん
シンガーソングライター。ユニット活動やコンサート、楽曲提供、テレビのパーソナリティ、雑誌の連載など仕事は多岐。小学生男子のママ。夫はラグビー元日本代表、解説者の吉田義人氏。

★南川真輝さん
商品や家などのカラー監修、パーソナルカラーと骨格スタイル分析を提供。学校や企業、カルチャースクールでのセミナーの講師も多数開催。小学生2人のママ。

★辰元草子さん
キッズパーティーのプロデュース、セミナー講師、商品開発、ディスプレイなどを手がける「アニヴァーサリープランナー」。協会理事としてプランナーの育成にも力を注ぐ女の子2人のママ。

★中原麻衣子さん
食育、受験フードアドバイザーとして、子供や家族を対象とした講座を多数開催。復興支援として熊本県の米農家と共に「オーナシェフ制度」の活動にも尽力。中学生、小学生2人のママ。

プロフィールにもあるように、皆さん、これだけ仕事をしながら、
子育てもしているので、毎日息つく暇もないほどだと思います。

さて、さっそく座談会タイム!

★現在、お手入れにはどれくらい時間をかけていますか?

0歳児ママは「しながら」美容。
いつも何かをしながら、なので時間の意識はないそうです。

共通しているのが、
お子さんが小さいときは「30秒以内」と短時間だったのが、
小学生になると「10分くらいかな?」と、秒から分になっていること!

この状況、ママなら誰しもが通る道ではないでしょうか?

「20代の頃はお化粧に興味があって、化粧水、乳液、美容液、クリーム、
必要ないかもしれないのに、たくさんつけていた」というママも、

出産後は「自分の肌ケアに時間をかけてられない」と実感し、
シンプルケアに辿り着く。

そこから子供の成長と共につれ、
少しずつケア時間が取れるようになってくるようです。

小学生ママの中には、
「時々、ケア時間をかなりかけるときがある」
「時間をかけるから、自分の中で満足度が出ることもある」
というご意見も。

ただ、皆さん、
「短時間で効果がアップするなら、それに越したことはない!」
「美容液二つでケアが終えられるなら、気持ちがラク」
と意見は一致しました。

花王さんが調べたところによると、
現代女性は「3日から一週間」で肌が改善してほしい!
という期待を持っているそうです。

仕事と育児でバタバタしているせいか、
「いけないと思いつつ、お化粧したまま寝落ちしてしまうんです」
というママも。

「翌日リカバリーしようにも時間がない」というジレンマもあるので、
時短と即効性を求めるのが、忙しい女性の本音なんですね。

そんな忙しいママをサポートしてくれる美容液を
花王さんがご紹介してくださいました!

ソフィーナip ベースケアセラム&インターリンクセラム
https://www.sofina.co.jp/ip/

2015年に誕生してからというもの、進化を重ねて
「2つの美容液でスキンケア」という新しい提案です。

・「化粧水→美容液→乳液」という王道ケア
・化粧水にオイルを加える、いわゆるオイル美容
・週に1回、もしくは重要なことがある前日にパックする

例えば、こんなスキンケアが広く知られていますが、
この商品は「美容液2つだけでケア完了!」なんです。

「え!?驚きました。贅沢〜〜」
と皆さんからため息が漏れました。

ただ美容液というと一般的に「高価格」というイメージがあるのですが、
この商品は2つ購入しても「1万円」を下回るのです!

花王さんが、
「30〜40代の女性がスキンケアの化粧品にかける費用はどれくらい?」
と調べたところ、
「1万円以内」を意識しているという声が多かったそうで。

現代の忙しい女性のニーズを真剣に取り入れているのは、
価格帯だけではありません。

まずは皆さんにベースケアセラムを体験してもらいました。

「泡状の美容液って珍しいですね」
「泡ってキメが粗いみたいな印象でしたが、でもこれは本当にキメが細かくて柔らかいですね」
「顔につけるだけで、勝手に浸透してくれそう」
「血流が良くなる、というかぽかぽかと暖かくなる感じですね」

リニューアル前から愛用しているというママからこんな声も。

「夏は、これだけでも、意外と潤ってしまうくらいですよ」
「既に乾燥を感じ始めているので、これから冬にかけては必須です」
「仕事柄、女優さんに会うことが多く、プレゼントしてみたら『すごいから、即買いした』と連絡がありました」

ベースケアセラムの素晴らしさは、これだけではありません。

「肌の土台を整える」ことがテーマなので、
この商品を使った後でも、自分の好きなケア商品も使えてしまうこと。

「もしお気に入りの化粧水がある場合は、間に挟んで使ってもOKです」
と花王さん。

ベースケアセラムがあると、後から使う化粧水や乳液も
深く浸透するという相乗効果が期待できそうです。

さらにインターリンクセラムも塗ってみました。

「しっとりしていて、安心感がありますね」
「赤ちゃんがいても使いやすい、優しい香りですね」
「あまり強い香りではないから、使いやすそう」

この商品は、3種類から選べるのもポイントです。

保湿がテーマ「柔」
肌にハリを「弾」
明るい肌に「明」

「全種類、欲しいな〜」
「3つから選べるなんて、ワクワクしますね」
という喜びの声が。

3つ種類があるなら、
「今日は『明』にしよう」
「来週からは『弾』を使ってみよう」
というふうに、その時の自分の肌状態に合わせてカスタマイズすることもできるのも魅力の一つですね。

ちなみに体験して30分くらい経っていても、
まだまだしっとり、もっちりした感触は続いていました。

★忙しいママのリアルな要望

様々な場所(国内だけでなく海外も)に出張に行くママが多かったので、
「トラベルサイズを作ってほしい!」という声がありました。

「人前話すときは
「出張先で『今のお肌状態がベスト』でいたい!」
「トラベルセットで『これぞ』という商品がなかなか見つからないんです」
「突然の出張に備えて、バッグにいつも入れておきたいです」

実は、「7日間体験」用トライアルセットが発売されています。
https://www.sofina.co.jp/ip/skincare/ec/trial/

「インターリンクセラム」のミニサイズがあるので、
3種類の美容液を試してみたい人もおすすめです。

★自分の肌の特性をもっと知りたい!

「美容液はどれがいいのかわからないので、『これいいよ』とすすめられたら使ってみるようにしています」

「お付き合いで商品をご紹介いただき、実際にいただくこともありますが、どれを選んでいいかわからなくなることもあります」

情報はたくさんあっても、
自分に合った美容法を探すのに悩むママも。

そういう女性のために
花王さんは「肌id」というサイトを開設しているそうです。

https://www.sofinaip-hadaid.com/?adobe_mc=MCMID%3D33832660003762667524613735497207196699%7CMCORGID%3D952B02BE532959B60A490D4C%2540AdobeOrg%7CTS%3D1575479731

この中にスマホで自分の顔を撮影して、
「今日のお肌チェック」ができてしまう機能があります。

「すごい〜〜!!」
と一同、大盛り上がり。

クマやシワ、肌のハリの状態、
現在の自分の「肌年齢」がわかる
という画期的な機能ですが、

「リアルな肌状態が証明されてしまう」という怖さも。

ただ、皆さん本当にお肌がキレイなので、
実際の年齢よりも「肌年齢」がお若い方ばかりでした。
中には「23歳」というママも!

この機能の真のメリットは、
自分の肌状態を記録として溜めておけること。

その結果、自分の肌の特性に合った商品を紹介してくれたり、
おすすめのケア方法を配信してくれたりするサービスもあるそうです。
「肌idを使う前は、インターリンクセラムは『明』タイプが欲しかったけど、
おすすめは『弾』タイプでした」

というふうに、自分の肌状態に合った美容液を紹介してくれるのです。

明るい証明の場所(がポイントだそう)でぜひ試してみてください♪

盛り沢山だった座談会、
最後は皆さん、インターリンクセラムを各自で選びました。
その後の感想を聞くのが楽しみですね。

実際に商品を開発している方から、
詳しい話をじっくり聞ける機会はなかなかありません。
花王さんの商品づくりへの情熱に感動しました。

マルチで活躍するママさん達も貴重な時間を作って、
この場に集まっていただき感謝いたします。